求人獲得に特化した
テレアポ・営業代行サービス

求人獲得に特化したテレアポ・営業代行サービス

求人サイトの運用がうまく行かない理由の大半を占めるのは
「求人獲得ができない」
という求職者獲得のためのプロモーション以前の
お話であります。

POINT求人サイトを軌道に乗せるまでの道のり(様々ありますが、一番現実的なパターンで説明をさせていただきます)

求人サイトを軌道に乗せるまでの道のり

大きく分けると上記の4ステップになります。STEP1の求人制作は弊社で制作から運用開始まで一貫の作業を担当させていただきます。運用開始後のSTEP2では通常クライアント様にてテレアポ・その他アウトバウンドの営業をご対応いただき、求人を獲得いただきます。STEP3のプロモーションは、ある程度求人を獲得できたという前提で弊社にてindeedやその他広告関連のプロモーションを対応させていただきます。STEP4は主にはコンテンツマーケティング関連のSEO施策となります。

まず、STEP3のプロモーションを実施するのは、STEP2の求人獲得が終わってからになります。これは鉄則です。よくクライアント様から「求職者へのプロモーションは運用初期どうしたらよいか」、といったご質問を頂くのですが、求人サイトにとって一番重要なコンテンツである求人情報がなければ、WEB広告などのプロモーションでどれだけ求職者を無理やりサイトに呼び込んできても、結果としては求職者が必要としているコンテンツが見つからず離脱してしまうだけです。

つまりは出す料理がないレストランへの集客をしても、一向に料理が出てこないので、当然すぐに帰ってしまうし、2度と戻ってきてはくれないし、友達に「あそこにはいかないほうがいいよ」と悪いうわさが拡散されてしまいます。求職者を集めるために、求職者が必要としている求人情報をしっかりと集めるという当たり前のことこそが、STEP3の初期段階のプロモーションのを兼ねているといえます。 STEP2の求人獲得がある程度できても、やはり運用開始から3か月~6か月は、Googleからの評価も無しの状態のため、すぐには自然検索結果にて上位表示はされないため、それらの求人情報を半ば強制的に閲覧してもらえるようにindeedやその他WEB広告で広告プロモーションを実施します。

このように課金モデルにもよりますが、掲載してくれている企業の求人情報への応募が皆無であれば、企業からの掲載継続の獲得が難しくなりますので、多少なりともプロモーションを行うクライアント様が多いです。ある程度の求人数の獲得ができ、運用期間も6か月以上など経過すると、それなりにGoogleやYahoo、運が良ければindeedの自然検索からの自然流入が徐々に増え始めてきます。これに伴いプロモーションにかけていた費用を抑えていき、今までプロモーションにかかっていた費用、+収益をSTEP4のSEO施策⇒サイト内のコンテンツを増やしたりなどに使っていく、というのが理想なパターンなのであります。

POINTSTEP2の求人獲得のハードルの高さ

求人獲得がうまく行かずプロモーションに進めない

STEP2の求人獲得の何が難しいのか? それはずばり、営業の難しさにあるのだと思います。求人を獲得するといっても、手法は様々です。訪問営業、テレアポ営業、メールDM、郵送DM、SEM(リスティング広告)、プレスリリース、雑誌・折り込み広告などを含めた紙媒体への広告、アフィリエイト広告、SNS(ソーシャルメディア)広告、タイアップ記事広告など、手法を考えればきりがありません。

そもそも、求人獲得のための営業が必要だという意識がないクライアント様もいらっしゃいます。(その場合は、しっかりと営業しないと求人は獲得できず、成功するのは難しい事をお話させていただいております。)なんとなく求人を獲得するための営業が必要という意識があっても、上記のように様々ある営業手法から、限られた予算で何を優先的に選択すべきかがわからず、遠回りをして運用初期のスタートアップで無駄にすべきでない予算と時間を使ってしまうケースも少なくありません。

逆に営業ができる、営業ノウハウをお持ちのクライアント様は難なくSTEP2の求人獲得を実施できてしまうので、収益率の差はあれど、大きく失敗するというのはほぼありません。運用初期の求人を獲得するための営業方法が求人サイトの成功への道を大きく左右させるのですが、具体的には、どのような営業手法が一番効果的なのでしょうか?

POINTテレアポ一択

テレアポ一択

実際に様々な営業手法で、弊社もお客様の求人獲得のお手伝いをさせていただいておりますが、”求人を最も効率よく、日よ様態効果高く”獲得できるのは、間違いなくテレアポです。扱う職種などにより、多少の誤差はあるかとは思いますが、テレビコマーシャルなど以外に考えられる営業手法はすべて試した結果です。

予算をふんだんに使える場合は、テレアポ以外の営業手法を取り入れていくべきだと思いますが、予算が限られている場合は確実にテレアポが1求人辺りの獲得単価が安いです。ですので、できればこのテレアポ営業を、しっかりと運用初期はクライアント様(社内・内製)にてご対応をいただき、求人獲得をしていただきたいのですが、現実はそんなに甘くはありません。

新規事業として立ち上げたが、もともとある他の業務と兼務で担当の方のリソースを営業に割けない、また個人の方が起業して求人サイトを立ち上げるも、営業をやったことがないため、そもそもテレアポ自体が出来ない、など。「人に困っていませんか?求人掲載しませんか?」と電話するだけでしょ?思っていても、わかっていはいても、なかなかできないのが営業です。

今まで、1000サイト以上の求人サイトの制作、運用に携わらせていただいておりますが、このSTEP2の求人獲得のための営業ができずにサイトが存続できないケースを数多く見てきました。やはり私たちにとっても大変悲しい事であり、当然初期費用をかけて構築をいただいているクライアント様はもっと悲しい思いをされていることでしょう。

そこで弊社が考えたのが、「求人サイトスタートアップのための求人獲得テレアポ代行」というサービスなのであります。

POINT初期費用をかけずに1時間単位、
しかもバイトの時給同等の料金形態でアポインターをレンタル

求人獲得業務を当社がサポート

「求人サイトスタートアップのための求人獲得テレアポ代行」は、初期費用をかけずに1時間単位、しかもバイトの時給同等の料金形態で求人獲得専門のアポインターをレンタルいただけるという画期的な営業支援サービスとなります。必要であればコールリストの収集もすべて当サービスで格安で対応をさせていただいております。

料金形態は1時間1500円+管理料15%にて一人のアポインターをお使いいただけます。

1時間あたりの平均コール可能数は10件になりますので、ターゲットとなるコール先企業の件数から、逆算して、どれぐらいの予算・ペースで実施していくのが最適なのかを提案させていただく流れとなります。例えば、1000件の企業に単純に1回コールをするのであれば、1000件÷10件(1時間にコールできる件数)=100時間という計算になります。

但し決裁者・責任者につながらないケースのほうが圧倒的に多いため、1社に対して1回のみのコールではなく、少し間をおいて2回目、3回目とコールをしていき、最大限リスト上の企業の求人を獲得できるように効率的にアプローチをかけていきます。

↓コール先が1000件の場合の理想的なコール数
1回目 ⇒ 1000件 ⇒ 100時間
2回目 ⇒ 850件 ⇒ 85時間
3回目 ⇒ 723件 ⇒ 72時間
3回のコール合計=257時間

2回目、3回目で件数が減っているのは、前のコールで繋がった企業を省いたり、コールがNGの企業を省くからとなります。時間をさらにおいて、4回目、5回目とコールするケースもありますが、かなり時間をおかないと、コール数が多すぎる、ということ自体がクレームになってしまうこともありますので注意が必要です。

もちろん、上記は理想であり、ご予算から逆算してコール数・ペース配分を決めていくことも可能であり、そもそもそこがこのサービスの強みであります。重要なのは、求人獲得に最適な営業手法であるテレアポを、初期費用無しで、最短5営業日以内に開始できる、という点であります。

POINT求人獲得のみに訓練された精鋭アポインター

テレアポは電話するだけと思われがちですが、様々な知識・ノウハウを持ったうえで実施するのとしないとでは、アポ獲得率に大きな差が出てきます。例えば、有料職業紹介用のテレアポの場合、コールした先の企業からよく聞かれるのが、紹介料率及び返金料率になりますが、間髪入れずにこれに応えることが出来ないと、その時点で電話を切られてしまいます。

派遣でも媒体でも、採用サイトでもそれぞれ異なる専用トークスクリプトが必要であり、そのトークスクリプトを作るにも、コール先から聞かれる質問を事前に把握していないといけません。弊社ではこのサービスをご発注いただくタイミングで、トークスクリプトに必要な情報をしっかりとヒヤリングさせていただき、即座に担当するアポインターへと共有し、さらに半日の研修を終え、アポイントを開始する流れになっているため、クライアント様の初期営業の時間的負担の軽減に大きく貢献できております。

また、月に1回、他社様より採用・人事のご担当差様、有料職業紹介、派遣をやられている企業のご担当者様をコールセンターにお呼びして、講習などを行っており、日々アポインターの知識強化なども行っています。

正直、時給の1500円はそのままアポインターへと支払われ、時給に対して15%の管理料金も当社として大きな赤字が出ないようにいただいている程度となり、上記の通りアポインターへの教育や研修、弊社自体がアポインターを確保するための経費などから考えますと、このサービス単体では完全な赤字のサービスとなっています。

但し、このサービスを開始してからはっきりと明確にクライアント様にも弊社にもメリットがあります。まずは、サイトを閉鎖するクライアント様が相当数減少したという事です。求人サイトの保守費用も弊社にとっては大事な収入源なのですが、サイトが閉鎖してしまっては保守費用をいただくことは当然できません。

サイトが良い形で存続すれば、その期間の保守費用は頂けるし、それだけでなくクライアント様もプロモーションという次のステップに進むことができ我々もそのお手伝いをさせていただくことが可能であり、またクライアント様もこの時点では、ある程度収益化が見えるラインに立てていることを意味し、これは両社にとってWinWinな状況であるのです。

このテレアポサービスという企画単体で見れば当社としても赤字ですが、全体で見れば、大きな収益を生む重要なサービスという位置づけなのです。ゆくゆくはやはり、クライアント様で営業部隊を内製化頂くというところになりますが、もちろんここもしっかりとサポートをさせていただきます。弊社のノウハウをそのままクライアント様に移行させていただくサポートも行っているため、低コストかつ最短で営業部隊を内製化いただけます。

導入までの流れ

  1. STEP

    リストの調査

    お客様の扱う、業種・業態・エリアをチェックさせていただき、その絞り込まれた範囲で求人数を算出して、つまりはコール先の企業数を調査していきます。

  2. STEP

    プラン設計

    コール先の企業数に対して、理想的なコールプランをまずは設計させていただき、ご予算とのバランスを取りながらコール先の企業数の調整、1企業に対するコール数の調整を行い、最終的なプラン、お見積りを作成していきます。

  3. STEP

    リストの収集

    コール先対象となる企業の電話番号を収集させていただきます。お客様のリストを利用することも可能です。
    ※リストの収集はコールとは別途費用をいただいております。

  4. STEP

    ヒヤリング

    求人獲得・アポどりのためのトークスクリプトのベースはございますが、お客様独自のサービスなどトークに必要な事項をヒヤリングさせていただきます。

  5. STEP

    アポインター研修

    ヒヤリングさせていただきました情報をもとに、アポインターに研修を行います。

  6. STEP

    テレアポ開始

    研修完了後、アポイント業務を開始していきます。

  7. STEP

    定期レポート提出

    定期的にコールリストの消化率、NG率、アポ率などのレポートを提出させていただきます。

  8. STEP

    コール完了

    あらかじめ決めていただいたご予算を消化したタイミングで弊社よりご連絡を入れさせていただき、今後の方針を決めていきます。

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